ゼノブレイド2クリア後の感想やら考察【ネタバレ注意】これぞ”人を選ぶ神ゲー”!

      2018/03/04

皆さん、こんにちは!

2017年12月1日に発売された”ゼノブレイド2”

その本編をクリアしたので、感想や考察を書いていこうと思います。

SFファンタジーが好きな人には、たまらないストーリーになっていましたね!

では、行きましょう!

※ネタバレ”あり”で書いています。プレイしていない方はご注意ください。

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ゼノブレイド2クリア後の感想【ネタバレ注意】

さて、さっそくあれやこれやクリア後の感想を書いて行きましょう!

私自身、全48回かけて感想記事を書いてきたので、それを参照しながら書いていきますね。

まずは、驚いたシーンから行きましょうか!

クリアした直後に書いているので後半の話多めでッス!

 

楽園=スペースコロニー、世界樹=軌道エレベーター(驚き度80)

まずは、これですね。

ゼノブレイド2の一番の目的であった”楽園”

その正体が「スペースコロニー」だったという真実。

これは、一ミリも予想していなかったので驚かされましたわ・・・

そもそも、世界樹が”軌道エレベーター”になってて宇宙に行けますって・・・

なんじゃそりゃ・・・(*一一)

これ考えた人天才だわ・・・高橋監督天才。。

ぶっちゃけゲームを開始した当初は、完全にファンタジーものとして見ていましたからねぇ

楽園=天国みたいなところ。というゆる~い予想しかしてませんでしたしw

ゼノシリーズが元々SFモノとは知っていましたが、ここまで絡めてくるとは予想していませんでした。

参照:ゼノブレイド2攻略感想(44)「楽園」へ・・・

こういう「実は現代に近い文明のものだった」というのは、ワクワクできてイイですね(*'▽')

特に、”モルスの地”に到着したときのワクワクはマジで凄かったですしww

それまでの”ファンタジー”から、一変して”現代”へと引きずり込む感じはさすがでした。

いやー、SFファンタジー最高ッ!

参照:ゼノブレイド2攻略感想(35)神が生まれた世界”モルス”へ。シンとの共闘

 

主要人物ほぼ全員がブレイド、マンイーター、ブレイドイーター(驚き度75)

続いては、こちら。

「登場人物ほぼ全員がブレイド、マンイーター、ブレイドイーター」・・・。

ゼノシリーズといえば、人間のようで人間ではない生物が登場するのはすっかりお馴染みですが(”ブレイド”は、サーガの”レアリエン”に近かったかな?)。

まさか主要人物のほぼ全員が、ブレイドorマンイーターorブレイドイーターとは驚きました・・・w

いや、もう最後の方は驚きを通り越して「またかよっ」状態?w(*一一)

イーラの面々だけでなく、まさか主人公パーティまで”混じりモノ”だらけとは・・・

逆に、人間の方が珍しいという逆転現象がおきていましたし。

マトモなのがメレフだけって・・・(*゚ρ゚)エー

いやー、いろいろな意味で驚かされましたねw

参照:ゼノブレイド2攻略感想(32)ニアの覚醒!レックスとの同調

 

ヴァンダムさんの死(驚き度85)

ヴァンダムさんの死も驚きました(;一一)

驚き、というか悲しみも混じっていますが。

仲間になった当初は、ついにプレイアブルキャラか!?

とまで思ってたんですけどねぇ・・・残念です。。

それにしても、今回は主要人物がポンポン死にましたね。

ファンの死も驚きましたが・・・

登場した固有キャラの、半数ぐらいは死んじゃったんじゃないでしょうか?

結局、イーラに関しては全滅でしたし・・・

ヨシツネとベンケイあたりは、残しておいて良かった気も?

イーラ視点から見たエンディング、”世界が再生した姿”というのも聞いてみたかった気もします。

参照:ゼノブレイド2攻略感想(12)ヴァンダムの死・・・天の聖杯”ヒカリ”降臨

 

”モナド”の登場(驚き度90)

続いてはこちら。”モナド”の登場。

いやー、これはビックリしましたねー(*゚△゚)

ゼノブレイド「2」なので、前作と少なからず繋がっている要素があると思ってましたが・・・

まさか、堂々と”モナド”が出て来るとは思いませんでしたw

いやー、やられましたね( ー`дー´)

モナドバスターーッッ!!!

・・・と、本編でも使いたかったのですが。

結局、ここは使えないまま終わってしまいました。

ちょっと残念ですが、そんな未来が来ることを少し願っておきますかね。

参照:ゼノブレイド2攻略感想(33)メツとの死闘!モルスの断崖で

 

クラウスの登場(驚き度95)

さて、続いてはこちら。

まさかの”クラウス”の登場!

いやー、これはマジで驚きましたよぉ( ゚д゚)

ゼノブレイド1のあのシーンの裏側を、まさか2で拝めるとは思いもしませんでした。

プレイ中に「あー!」とリアルに声が出てましたからねw

更にこのシーンではメイナスの本名が”ガラテア”だと判明するオマケ付き。

私の中で、ゼノブレイド1はあれでもう完結したものだと思っていたので、そこが補完されるとは夢にも思いませんでした。

ここは、驚きプラス嬉しさもありましたね(*´ー`)

参照:ゼノブレイド2攻略感想(44)「楽園」へ・・・

 

ウーシア=アルヴィース(驚き度100)

さて、今作をプレイしていて一番驚いたのはどこか?

と聞かれると、私はここだと答えます。

「トリニティ・プロセッサー=ウーシア=アルヴィース」

いやー、マジでここは、ゾワゾワして鳥肌たちましたよ(*一一)

まさか、あのアルヴィースがこういう形で絡んでくるとは・・・

というか今作を思い返してみると、物語こそ繋がっていないとはいえ完全に「ゼノブレイド」の続編でしたね。

これ、いきなりゼノブレイド2から入った人は、意味不明だったんじゃないかなー?(; ・`д・´)

最後なんて、もうがっつりシュルクが登場してましたし・・・

まあ、前作ファンの私はスゲー楽しめましたがw

ここから入った人はどうだったのかなー、なんて少し思いました(*´ー`)

参照:ゼノブレイド2攻略感想(46)クラウスと”この星”の記憶

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感動したシーン

さて、驚いた次は”感動したシーン”についても書いてみますか。

と言っても私、涙腺ガバガバですぐ泣いてしまう人間でして・・・w

思い出していたらキリがない感じになったので、厳選して4つだけ。

 

スザクとの同調

まずはこちら。

スザクとレックスが同調するシーンです。

ヴァンダムさんが死んだときは、いきなり過ぎて驚きのほうが勝ってしまったんですよね。

その後、すぐヒカリが出てきたのもありましたが。

ですので、ある程度落ち着いた後、スザクが不意打ちのようにヴァンダムさんの意志を継ぐ。

と言った場面で号泣してしまいました。。w

もう、ここは泣きましたよ(; ー`дー´)

えぐえぐ言いながら・・・w

いやー、個人的に素晴らしい場面だと思います。

参照:ゼノブレイド2攻略感想(14)スザクとの同調。受け継がれる意志

 

ハナがレックスを殴るシーン

続いては、こちらのシーン。

レックスがシンに負け落ち込んでいるときに、女性陣が一発活を入れる場面。

ここの、ハナがレックスに対して言葉をかけるシーンにグッときました。

目標となる人物に、立ち止まってほしく無い気持ち。。

いやー、ここは良いシーンだ。

久しぶりに”心地良く”涙がでましたね。

王道というか、こういう一度負けて下を向いてしまうシーンは大事ですねぇ(*´ー`)

人によっては「とっとと立ち直れよッ」とイライラしてしまう場面かもしれませんが。

私は、ここのシーンがとても好きでした。

参照:ゼノブレイド2攻略感想(30)レックス、ボコられる…。”天の聖杯”第三の剣

 

レックスの叫び

第7話の最後。

ホムラ・ヒカリが覚醒する前のレックスの叫び

ここは、本当に凄いと思う。

ただただ、レックスの声優”下野紘”さんの演技で泣かされました。。

今作は、声優さん達も本当に名演技でしたね。

いやー、泣かされた泣かさた。。

この完成度は、声優さんあってのものだと思います。

ここは、何度見ても泣けますからねぇ・・・

本当に素晴らしい演技でした。ありがとうございます(o*。_。)oペコッ

参照:ゼノブレイド2攻略感想(34)ホムラの覚醒。VSシン&メツ

 

ホムラ・ヒカリの復活にハナが飛んでいくシーン

さて、最後はこちらのシーンですね。

クリアしたばかり、というのもありますが。

ホムラ・ヒカリが復活して、それを見たハナが思わず飛びついていくシーン

いやー、ここはただただ泣けました。

その少し前。

ハナが転けてレックスが助けるシーンでもボロ泣きしてましたし。

今作では、ハナのシーンで泣いたものが多かった気がします。

うむ(*´ω`)

ゼノブレイド2の涙腺クラッシャーは、ハナで決まりですね!

参照:ゼノブレイド2攻略感想(最終回)エンディング

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考察:なぜ最後ホムラとヒカリに分かれたのか?

さて、次は”考察”と題して、先程ハナのシーンでも出てきましたが、なぜ最後ホムラとヒカリに分かれたのか

ここも少し考えてみたいと思います。

細かいところがちょこちょこ残っているくらいで、大きな疑問はほとんど本編中に語られましたからねぇ

まさか最後の最後に、こんな大きな宿題が残されるとは思いもしませんでした・・・w

んー・・・?(; ー`дー´)

パッと思い当たるところをあげると、下記の4つかな?

  • クラウスの”最後の手向け”
  • ”ゲート”のチート機能
  • ”そういう風に創られていた”
  • 真の同調

では、それぞれ考えてみますか。

 

クラウスの”最後の手向け”

まず真っ先に思いついたのが、これ。

本編の最後、メツをやっつける前にクラウスが「最後の手向け」と言い”何か”をしてくれます。

この時、ホムラとヒカリを二人に分かれるように仕掛けた。

そう考えることが出来ますね。

ただこの場面・・・

よく見ると、アルス達が映っているんですよねぇ・・・

メレフも最後のエンディングで、アルス達が大陸へと繋がるとき、

「これがクラウスが語っていた世界の再生」

というような表現をしていたので、こっちの操作だった可能性が高い気もしますが・・・

ま、断言はしていませんので、一応候補のひとつとしてあげておきましょう。

 

”ゲート”のチート機能

続いては、こちら。

ゾハル・・・今作では”ゲート”でしたね。

このゲートを使えば”自身の思い描いた事象を発生させる”ことができます。

そのチート機能を使って、二人を分離させた。

こういう考え方もできるでしょう。

ただ、この世界のゲートはクラウスが消えたときに、一緒に消えてしまったんですよね・・・

そして二人が分かれたのは、そのゲートが消えた後だったので・・・

・・・う~ん?(;一一)

ま、でも別の次元のゲートから漏れ出る力を使った。とかならアリか?w

ただ、そもそもの疑問として、ゲートを使ったとしたら「二人を分けようと願った」訳ですよね。

レックスがそんなことを考えていたのかなー?なんて疑問も残ったりw(; ー`дー´)

まあ一応、別次元から漏れ出るゲートの力を行使して、二人が復活し分かれた。

という可能性があるにはあると思います。

 

”そういう風に創られていた”

こういう考え方もできますね。

はじめから”そういう風に創られていた”というパターン。

最後の場面で、ホムリからレックスに全てのコアクリスタルが譲渡され、レックスは生き返ります

メツは、”天の聖杯”はコアクリスタルを失ってもしばらくは存在できる。

けど、何のためにそういう風に創られているかは分からない、と話していました。

つまり、ここに何かが隠されていた説、ですね。

詳細は分かりませんが、コアクリスタルを譲渡すると、天の聖杯じゃなくなり二人に分かれる。

トリニティ・プロセッサーを放棄したことになり、人間になったから二人に分かれた、なんてのも考えられるわけです。

ま、結局のところ、これも想像の域を越えませんがw

可能性として、”そういう風に創られていた”というのもあったのかなー、なんて思います。

 

真の同調

最後は、この可能性。

”真”の同調が行われた、という説。

もしかしたら、これが一番可能性高いかも?

それまでのレックスとホムリの関係は、”再同調”という特殊なものでした。

元はと言えば”アデル”がヒカリと同調してましたもんね。

ですので、

「ゲートが消滅したorレックスにコアクリスタルを譲渡したor覚醒ホムリが爆発で死んじゃった」

上のどれかの条件により、ホムリ達は”天の聖杯”でなくなった可能性があります。

で、普通のブレイドとなりレックスと本当の意味で同調した、という訳です。

ただ・・・そうなると。。

記憶がリセットされている可能性があるわけですが・・・

実は最後、ホムラとヒカリがレックスに対して言葉をかけるシーン。

よく見ると「はじめまして」と読み取れなくもないんですよね。

(「ただいま」とも見えますがw)

でも、だからこそ最後に「そして少年は少女と出逢った」という風に締めくくったとしたら。しっくりきますね。

つまり、そういうことだったのかな・・・?

・・・。

だとしたら、ちょっと切ない終わり方、ですねぇ(; ー`дー´)

とまあ、考えられる可能性としてはこの4つがあると思います!

この中に正解はあるのか?

はたまた、全然見当違いなことを言っているのか?w

一言いえるのは・・・!

早く設定資料集が欲しいですね!( ゚д゚)

 

ゼノブレイド2 総評

では、最後にゼノブレイド2の総評を書いていきましょうか。

まさに”神ゲー”!

・・・なんて雑な評価はせずに、私が思った点を突っ込んで書いてみます。

 

物語、BGM最高!ただ細かいところが・・・

まずはじめに、私がこの世で一番好きなゲームが「ゼノブレイド」です。

これを越えるゲームは無いと思っています。

全てにおいて80点以上。

物語とBGMとフィールドに至っては、100点満点の素晴らしいゲームでした。

さて、一方のゼノブレイド2ですが・・・

物語は素晴らしいですね。

ゼノブレイド1と合わせて楽しめたという点で、120点くらいつけてもいいんじゃないでしょうか。

BGMも、それは最高でしたよ。

グーラの「アーアーアー」というコーラス部分を聞いたときに、ゼノブレイド2買って良かった!と思えたくらいです。

フィールドも良かったですね~

一作前のゼノブレイドクロスと比べてしまうと、ちょっと物足りない気もしますが・・・

それでも、このレベルのフィールドを作れるのは、国内ではモノリスくらいでしょう。

ただ・・・

褒めたい部分は非常に大きいのですが、気になる部分もたくさんありました。

ザッとあげると、こんな感じかな?

たぶん、皆さんが考えているポイントとほぼ同じはず。

チュートリアルが不親切、ガチャ要素の追加、おっぱいのバランス、装備の見た目が変えれない、地図が超拡大で見にくかった、フィールドスキルの圧迫感、クエストがたらい回し、ノーヒントで放り出される、雑魚戦に時間がかかる、虎虎がクソゲーw、傭兵団の制約、信頼度上げがマゾい、コレペディアやキズナグラムの廃止

いやー、なかなか大雑把に作られたゲームだこと(*一一)

もちろん、これを補って余りある楽しさがあるのですが・・・

それでも、これだけあると気になりますね・・・w

まあ、でもほとんどがチャレンジしている新規物なので応援したい気も無くはない。

(見た目、コレペディア、キズナグラム廃止以外)。

ただそれでも一点だけ・・・

「フィールドスキル」は、どうにも気になる存在でしたねぇ

この”フィールドスキル”、ゼノブレイドクロスのときからありましたが、すげー制限される感覚があるんですよ。

私の中で、ゼノブレイドシリーズのウリは「物語」と「音楽」と「フィールド」だと思っています。

が、その中のひとつである”フィールド”が、フィールドスキルによって潰されている感覚。

新しい土地に着いたら、真っ先にフィールド探索をしたいじゃないですか。

ここ怪しい!と思ったらそこへ行くわけですが、”フィールドスキルが足りません”と門前払いですよ。

  • 「じゃあ後で回るかぁ・・・」
  • 「どうせフィールドスキルがいるし、回っても意味ないかぁ・・・」

こうなっちゃったら、どう考えてもマイナスじゃありません??

う~ん、この制限はプラスになってるのかー?( ー`дー´)

というか、ゼノクロのとき評判良かったでしたっけ、これ?w

ホント勿体ないな~と思っちゃいました。

 

ま、フィールドスキルも含めて、次回作はバシッと決めてもらいたいですね。

グチグチ言ってますが、結局は楽しんでますのでw

期待しております ( ̄人 ̄)

 

人を選ぶ神ゲー、前作をやった方はぜひ!

さて、最後にまとめますか。

無印ゼノブレイドが100点とするなら・・・

今作”ゼノブレイド2”は、90点のゲーム!

という感じですかねー

やっぱりちょっと不親切だったかなー?

詰まるところも多かったですし。

スパイクのボスは一言何か説明があった方が良かったと思います。

マップの高低差もご新規の方は、慣れるまで大変かもですね。

ただストーリー、BGM、フィールドだけでも世界トップクラスのゲームなので、ぜひこれからも頑張ってほしい(*´ω`)

ご新規さんにはちょっぴり敷居が高いかもしれませんが、ゼノブレイド1をプレイした方にはぜひやってもらいたいです!

ゼノブレイド+ゼノブレイド2のストーリーはマジで必見!

結構分かりやすいですし難解でも無いので、皆楽しめると思います。

クセは強いですが、ハマった人はとことん楽しめる。

まさに「人を選ぶ神ゲー」

ゼノブレイド2は、この表現がしっくりくるかな(*´ω`)

一度プレイすると、当分はお腹いっぱいでいいや。となるゲームが多いですが。

ゼノブレイドシリーズは、本当に今すぐにでも続編を楽しみたい。

そんな中毒性の高い、最高のゲームになっていると思います。

ゲームが得意で気になった方はぜひ!

最高のRPG体験が出来ると思いますよ!(*'▽')

 

まとめ

以上、ゼノブレイド2クリア後の感想やら考察でした。

ちょっと長すぎる感想になってしまいましたね。

ここまで読んでくださった方、お疲れ様でした。

 

あ、そうだ。

最後に私の好きなキャラクターをここにネジ込んでおきますか!

書くタイミングが無かったので。

ベスト3です!どうぞ!

  1. ブレイドニア
  2. ドライバーニア
  3. そしてニア

・・・(*´ω`)

・・・ということで!

本編は終わってしまいましたがゼノブレイド2の世界はまだ終わらない!

秋にある「全く新たなオリジナルストーリー配信」を待ちたいと思います。

あー、楽しみだー(∩´∀`)∩

皆さんも、”エキスパンション・パス”を買い忘れないようにです!

 

では、締めましょう!

最後までお読み頂きありがとうございました!

ゼノブレイド2よ、永遠に~

 

 

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